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BIM-PLUS.1 Summit 2026

Message

挑戦

標準化のその先へ 
データがつなぐ建設の未来

PLUS.1株式会社 代表取締役 髙木 英一

髙木 英一

PLUS.1株式会社
代表取締役

BIMをはじめとする建設DXの推進において、データの標準化は避けて通れない重要なテーマとなっています。現在、多くの企業や組織がその実現に向けた取り組みを進めていますが、「標準化によって何が実現できるのか」という未来像を明確に捉えることが、今後の方向性を定める上で重要です。
本イベントでは、「標準化の先にどのような価値が生まれるのか」「データ活用が建設業のあり方をどのように変えていくのか」といった視点から、目指すべき理想像を具体的に描くことを重視します。
本テーマを通じて、建設業の未来像と、それを実現するためのデータ標準化のあり方を、具体的かつ実践的に理解できる場を提供します。

Highlight

「標準化のその先へ」それぞれの立場から見える未来像があります

BIM標準化の核心

国交省BIM推進会議・標準化タスクフォースの中核メンバーが登壇。
BIM標準化の狙い、背景、そしてどこに向かうのか。最新の動向を解説します。

最新BIM実践事例

設計事務所やゼネコン、メーカによる最新のBIM活用事例を紹介。
標準やガイドラインを踏まえつつ、実務の中でどのようにデータ活用・運用を進めているのかを具体的に示します。

自社運用の示唆

企業の枠を超えたデータをつなぎつつ、自社でどこまで取り組むべきかを考えるヒントを提供。
発注・設計・施工、それぞれの立場で活かせる判断軸を持ち帰ることができます。

ご登録いただくと、ライブ配信からオンデマンド配信まで、
すべてのプログラムを無料で6月23日13時よりご視聴いただけます

Program

下記すべてのプログラムを、無料でご視聴頂けます(視聴登録が必要です)

Keynote

ライブ配信/3セッション

配信期間

6月23日(火)ライブ配信
13:00~17:20 ※TODA BUILDING ホールAより中継
※6月24日(水)~7月22日(水)アーカイブ動画をご視聴頂けます

BIM Case Study

オンデマンド配信/12セッション

配信期間

6月23日(火)~7月22日(水)

オンデマンドプログラム

設計事務所・ゼネコン・メーカーのBIM最新事例を1ヵ月間配信します

BIM Tech &
Solution

オンデマンド配信/10セッション

配信期間

6月23日(火)~7月22日(水)

オンデマンドプログラム

パートナー企業の最新ソリューションやBIM運用に役立つTIPSをエキスパートがご紹介します

【 6/23 LIVE 】KeynoteTIME TABLE

配信期間:
6月23日(火)ライブ配信 13:00〜17:20

  • 13:00 – 13:30

    開会あいさつ

    • 高木 英一

      PLUS.1株式会社
      代表取締役社長

    • 安藤 千夏

      PLUS.1株式会社
      アカウントセールスマネージャ

  • 13:05 – 13:30

    PLUS.1の軌跡と目指すべき未来と標準化

    ライブ配信にてお楽しみください!

    • 高木 英一

      PLUS.1株式会社
      代表取締役社長

  • 13:30 – 15:00

    標準属性項目リストとユースケース

    標準化タスクフォースのリーダー達がライブで登壇。
    テーマごとに3つのパートに分けてパネルディスカッション形式でお届けします。
    (ご登壇者氏名五十音順)

    • 株式会社山下設計家原 憲太郎 氏

      家原 憲太郎 氏

      株式会社山下設計
      設計本部 BIM推進室 副室長

    • 清水建設株式会社 大越 潤 氏

      大越 潤 氏

      清水建設株式会社
      生産技術本部 建設DX基盤部 リエンジニアリンググループ長

    • 鹿島建設株式会社 川崎 貴之 氏

      川崎 貴之 氏

      鹿島建設株式会社
      建築管理本部 BIMソリューション部 課長

    • 株式会社三菱地所設計 須貝 成芳 氏

      須貝 成芳 氏

      株式会社三菱地所設計
      海外業務企画部 ユニットリーダー(兼務:コストコンサルティング部・DX推進部)
      公益社団法人日本建築積算協会 情報委員会 部会長

    • 株式会社日建設計 安井 謙介 氏

      安井 謙介 氏

      株式会社日建設計
      テックデザイングループ BIMマネジメント部 アソシエイト

    • 株式会社東畑建築事務所 山本 敦 氏

      山本 敦 氏

      株式会社東畑建築事務所
      構造設計室 兼 DXデザイン室 主管

  • 15:00 – 15:20

    休憩(20分)

    パートナー企業さまのご紹介動画を配信します

  • 15:20 – 16:00

    (仮題)目指すべき未来と標準化

    ライブ配信にてお楽しみください!

    • 宮内 尊彰 氏

      大和ハウス工業株式会社
      東京本社 技術本部 技術戦略部 技術戦略1室 室長

  • 16:00 – 16:40

    (仮題)目指すべき未来と標準化

    ライブ配信にてお楽しみください!

    • 三戸 景資 氏

      清水建設株式会社
      建築総本部 生産技術本部 建設DX基盤部 部長

  • 16:40 – 17:00

    質疑応答

    会場のお客様からのご質問に登壇メンバーがライブでお答えします!

  • 17:00 – 17:20

    閉会あいさつ

    • 高木 英一

      PLUS.1株式会社
      代表取締役社長

BIM Case Study -On demand

配信期間:
6月23日(火)13:00から7月22日(水)までの約1ヵ月間ご視聴頂けます

  • 蛸川 雅之 氏 荒川 裕彦 氏

    近日中に公開予定

    本プログラムの詳細は近日中に公開いたします。



    株式会社大林組

    横浜支店 上瀬谷PC1JV工事事務所 工事課長

    蛸川 雅之 氏

    東京本店 建築事業部生産設計第二部生産設計第一課 係長

    荒川 裕彦 氏

  • 設備BIMの標準化への挑戦

    建設分野におけるBIM活用が進む中、設備BIMの標準化における考え方を整理する。単なる入力ルールではなく、データを後工程へつなぐ基盤としての標準化を捉え、設計図レベルの情報整備を軸にした取り組みと、建築・構造との連携による活用事例を紹介する。

    鹿島建設株式会社

    建築設計本部 デジタルデザイン統括 チーフエンジニア

    栗原 玄太 氏

  • さぁ、BIMで設計をはじめよう!

    BIM図面審査を機に、設計者を中心に多くの関係者がBIMの中身を理解し、責任を持って向き合う姿勢が求められつつあります。
    本講演では、BIMでアジャイルに進める設計手法、スキル・マインドの育成、Formaを用いたデザインレビュー、BIM×AIの展望等をご紹介します。データだけでなく、設計手法やワークフローの標準化を通じ、誰もがBIMに関わる未来へ挑戦します。

    株式会社久米設計

    久米設計 設計本部 チーフアーキテクト 兼 設計推進本部 DX室 室長
    Japan Revit User Group(RUG)会長

    古川 智之 氏

  • 大久保 卓也 氏< 三宅 祥子 氏

    足場専門会社の「挑戦」今までとこれから~「仮設BIMが変える建設業の未来」~

    足場は施工期間中のみ存在する「仮設」の構造物です。だからこそ、SUGIKOは「施工段階におけるBIM」の価値を追求してきました。
    足場モデルによる事前検討の精度を高めるだけでなく、施工現場でのさらなる活用を目指し、新サービス「BIM to VR」をリリース。
    これまで蓄積した膨大な「施工レベルの足場モデル」の保有数とノウハウを「資産」として活用し、建設業界の課題解決に挑みます。
    仮設業界全体で進めている「標準化」への取り組みも含め、私たちのこれまでの歩み、現在の課題、切り開く未来を報告します。

    株式会社杉孝

    技術営業部 部長

    大久保 卓也 氏

    技術営業部 デジタルサービス推進課 課長

    三宅 祥子 氏

  • 標準化はまだ遠いのか ― 内装業界を前に進める SEMBA の BIM 戦略

    内装ディスプレイ業界の BIM 活用はこれから徐々に加速していく初期フェーズであり、業界の BIM 標準化はこれからの状況です。内装 BIM ならではの内装ビジュアライゼーションや CDE 活用などの SEMBA BIM の挑戦、また内装ディスプレイ業界の BIM 標準化に向けて、業界の BIM 活用を前に進めるための挑戦について説明します。

    株式会社船場

    BIM CONNECT 本部 戦略企画部 部長

    大倉 佑介 氏

  • 大成建設における「設計施工BIMブレイクスルートライアル」の試み
    ~設計・施工のBIM連携への挑戦~

    大成建設は、「設計施⼯BIMブレイクスルートライアル」を通じ、実務で使えるBIMを目指し、フロントローディングや整合チェックの標準化を実施した。設計から施工までをつなぐBIM連携の考え方と、実際のプロジェクトでの具体的な取組内容、そこから得られた成果や課題、今後の展望を紹介する。

    大成建設株式会社

    本社設計本部デジタル・ディテール・デザイン部BIM推進室 室長

    西村 浩一 氏

  • Forma等を中心としたデータを活用したプロジェクトマネジメントを実現させる環境構築について

    Forma(旧ACC)を中心としたCDEを活用し、BIM・コスト・工程等のデータを統合管理することで、大規模プロジェクトにおける情報分断を解消し、プロジェクトマネジメントの高度化を図る取組を紹介します。特に目的設定・要件定義・ツール整備・人財配置を一体で設計し、継続的にデータを活用できる環境構築の重要性を共有します。

    株式会社竹中工務店

    東京本店 プロダクト部 BIM-G グループ長

    滝本 秀明 氏

  • TODA BIMスタンダードの取り組み

    本講演では戸田建設におけるBIMスタンダード構築・改訂の歩みや設計・生産設計BIMスタンダードの位置づけ・内容を紹介します。
    また今年4月に社内リリースした「TODA BIM スタンダード」の内容と今後の改定構想について説明するとともにBIMスタンダードを含めたBIMやデータに関する将来に向けた方向性について説明します。

    戸田建設株式会社

    プロジェクト管理センター PM部IM室 室長

    北川 剛司 氏

  • 実践的なBIM活用に向けて/標準化と最適化

    BIMの社会実装や標準化に対応する中、BIMの取り組みを先のステージへと躍進させるために、より実践的なBIM活用を展開していく。解析シミュレーションにおいてシームレスなBIM活用を実現する「形状情報の最適化」の取り組みはその一つである。今後も「標準化」に加えて「最適化」を重要なテーマと位置づけ、様々な分野との連携を図り、BIM活用の拡大を目指す。

    西松建設株式会社

    建築事業本部 デジタルコンストラクションセンター 設計BIM課長

    三ケ尻 幸生 氏

  • 標準化を「意思決定インフラ」と再定義する

    BIM”という用語”が建設業界に認知されてから久しいですが未だ浸透に苦慮しています。その障壁に直面する中、標準化を創造性を削ぐ「縛り」ではなく、判断を共通化し検討に集中するための「土台」へと再定義する試みを始めました。データ審査のうねりも一過程と捉え、BIMを情報のハブとして運用を模索。実務の負担を軽減するための現在進行形のアプローチを紹介します。

    株式会社日建設計

    設計技術部門 テックデザイングループ BIMマネジメント部 部長

    長瀬 純 氏

  • 脱・3D形状至上主義!設備設計を合理化する情報主体のBIM活用へ

    3D形状に偏った従来のBIM活用を見直し、設備設計の本質である「設計スペックの決定」を合理化するためにBIMを有効活用する。
    干渉チェックや図面体裁目的のモデリングから脱却し、外部データやパラメータバリュー主体の「情報基盤としてのBIM」への転換。
    実務に即したオブジェクト整備と標準化動向を踏まえ、持続可能な設備BIMの方向性を探る

    株式会社日本設計

    情報システムデザイン部副部長 兼 設計技術部BIM支援グループ長

    吉原 和正 氏

  • BIMの標準情報の実装で未来を目指す ~BIMSIAの取り組み~

    一社)BIM標準情報活用協会(BIMSIA)は、建築BIM推進会議での標準化の流れを実務で実装することを目的に関係会社や団体で設立しました。
    2026年は建築BIM推進会議の部会2を担当し、確認申請のBIMデータ審査の検討を主軸にBIMモデルの情報の整理を進めていきます。
    本講演は標準化が設計業務に何をもたらすのか、標準化によって垣間見る次世代のBIMの姿を協創する一助としてBIMSIAの目指すところや取組みを紹介します。

    (一社)BIM標準情報活用協会

    専務理事

    株式会社日建設計

    設計技術部門 テックデザイングループ BIMマネジメント部 ダイレクター

    工学院大学

    総合研究所 デジタル構築環境研究センター 特任教授

    吉田 哲 氏

BIM Tech & Solution -On demand

配信期間:
6月23日(火)13:00から7月22日(水)までの約1ヵ月間ご視聴頂けます

  • 近日公開予定

    本プログラムの詳細は近日中に公開いたします。

    株式会社アンドパッド

  • 近日公開予定

    本プログラムの詳細は近日中に公開いたします。

    株式会社ウィルオブ・コンストラクション

  • BricsCAD 業界で選ばれる互換CAD

    BricsCADは、高い互換性とコストパフォーマンスを両立し、2Dから3D、BIMまで一つの環境で対応できるCADです。
    直感的な操作性と柔軟なカスタマイズで生産性向上を実現。なぜ多くの企業に選ばれているのか、その強みと活用メリットを分かりやすく解説します。

    Octave

    営業本部長

    麦田 興次 氏

    Octave

    テリトリーセールスマネージャー

    西松 和朗 氏

  • 近日公開予定

    本プログラムの詳細は近日中に公開いたします。

    株式会社KK Generation

  • 株式会社ダイスネクスト 石川 達也 氏 株式会社ダイスネクスト 大川 彩香 氏

    標準化のその先へ データが繋ぐ建設の未来~そのBIMデータは「負債」か「資産」か

    BIMデータは運用を誤れば「負債」に。本動画では、非効率な『野良ファミリ』が招く生産性低下の課題から、国際規格ISO 19650やLOINを活用した『資産』への転換術を解説します。技術以上に重要な「情報の仕組み」を定義し、建設DXを成功に導くためのマネジメント戦略をダイスネクストが明かします。現場の負担を価値に変えるヒントを凝縮。

    株式会社ダイスネクスト

    デジタル1部 部長

    石川 達也 氏

    株式会社ダイスネクスト

    BIM1部設計 BIM課

    大川 彩香 氏

  • 近日公開予定

    本プログラムの詳細は近日中に公開いたします。

    ダッソー・システムズ株式会社

  • IFCあれこれ+IFCあれこれ-増補版(前・後編2本立て!)

    RevitからのIFC出力をテーマに、IFCの基本概念から出力設定の実践的な使い方までを解説。標準Psetの上書き、階情報の制御など、実務で役立つ応用・裏技的テクニックも紹介します。
    前編は、4月28日に配信した「Revit Peeler PLUS.1(第2・第4火曜日16時、定期配信中)」の動画です。2本目は本イベントのために特別収録した動画ですので、ぜひ前・後編併せてご視聴ください!

    髙取建築情報化コンサルティング株式会社

    代表取締役

    髙取 昭浩 氏

  • 「“なんとなく回っているBIM”を、卒業しよう」—BPMN 2.0で建築生産に共通言語を

    BIMを導入しても“なんとなく回っている”ワークフロー。BPMN 2.0によるフロー可視化でプロセスを一元定義するメリットを、サンプルを交えて紹介します。

    PLUS.1株式会社

    BIMコンサルタント

    横井 祐亮

  • 未来につながる『データの最小単位』ファミリのアップデート

    いつも作っているファミリは、どこまで活用されているでしょうか。ファミリを「データの最小単位」として捉え直し、ファミリ設計時の考え方や判断が、後工程や未来のBIM活用にどうつながるのかを、実務の視点からお伝えします。

    PLUS.1株式会社

    BIMコンサルタント

    仲澤 礼子

ご登録いただくと、ライブ配信からオンデマンド配信まで、
すべてのプログラムを無料で6月23日13時よりご視聴いただけます

Overview

イベント名
BIM-PLUS.1 Summit 2026
ライブ配信日
2026年6月23日(火)13:00~17:20
オンライン視聴期間
2026年6月23日(火)13:00 ~ 2026年7月22日(水)23:59
開催形式
ハイブリッド形式(ライブ×オンデマンド)
オンライン視聴料金
無料(事前登録制)
定員
2,500名様
協賛
  • アジアクエスト株式会社
  • 株式会社アンドパッド
  • 株式会社ウィルオブ・コンストラクション
  • 株式会社VOST
  • 株式会社AMDlab
  • エムスリースターズ株式会社
  • 株式会社大塚商会
  • Octave
  • オートデスク株式会社
  • 株式会社キャパ
  • 株式会社KK Generation
  • 株式会社構造計画研究所
  • 株式会社ダイスネクスト
  • ダッソー・システムズ株式会社
  • TechNoam株式会社
  • テュフ・ラインランド・ジャパン株式会社
  • 株式会社フォトラクション
  • 株式会社YUTECT
主催
PLUS.1株式会社

FAQ

事前申し込みは必要ですか?
はい、事前のお申し込みが必要です。お申し込み完了後、ご登録のメールアドレス宛に確認メールが届きますので、そちらから本登録をお願いいたします。
どのように視聴すればよいですか?
本登録完了メールにて視聴ページのURLとシリアルコードをご案内いたします。視聴ページにてシリアルコードを入力してサインイン後、ご視聴頂けます。
視聴者本人の代わりに登録できますか?
はい。視聴登録フォームの質問項目「ご本人様のご登録でしょうか」にて、「自分以外が視聴する(代理登録)」をご選択ください。確認メールが代理人様のアドレスに届きますので、そちらから代理人様が本登録頂きますと、本登録完了メールがご本人様と代理人様の両方に届きます。ご視聴頂けるのはご本人様のみとなりますのでご了承ください。
ライブ配信を視聴できない場合でも参加できますか?
はい、ライブ配信当日にご参加いただけない場合でも、ご登録いただいた方はオンデマンド配信を2026年7月22日までご視聴いただけます。
ライブ配信プログラムもアーカイブされますか?
はい、ライブ配信プログラムも翌日の2026年6月24日より2026年7月22日までオンデマンド視聴頂けます。
視聴URLを他の人に共有してもよいですか?
視聴URLはご登録いただいたご本人様専用です。
第三者への共有や転載はご遠慮いただきますようお願いいたします。
ライブ配信中の途中入室・途中退出は可能ですか?
はい、可能です。
視聴登録後に確認メールが届きません。
以下をご確認ください。
  • 迷惑メールフォルダに振り分けられていないか
  • ご登録のメールアドレスに誤りがないか

標準化のその先へ
データがつなぐ建設の未来

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すべてのプログラムを無料で6月23日13時よりご視聴いただけます

登録(無料)